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森永美味しい青汁

森永おいしい青汁は糖尿病や血糖値対策に効果的って本当?!

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森永おいしい青汁は機能性表示食品です。

 

  • ①食後血糖値の上昇を穏やかにする
  • ②脂肪の吸収を抑え、排出を促す(食後血中中性脂肪の上昇を穏やかにする)
  • ③お腹の調子を整える

 

という機能が付与された画期的な青汁なんです。

しかも粉末の青汁と違い、1回分ずつパック包装されているので、いつでも冷蔵庫から取り出して手間なくすぐに飲むことができます。

こんな至れり尽くせりの青汁があるなんて嬉しい限りですが、

糖尿病や血糖値対策は非常に大変なイメージがあるのも関わらず、青汁1本で可能だなんて信じられない、という人も多いでしょう。

 

そこで今回は、森永おいしい青汁が糖尿病や血糖値対策に効果的という話は本当なのか、その成分から確認していきます。

 

健康診断の数値が気になるあなたは必見ですよ!

 

森永おいしい青汁の成分は?

森永おいしい青汁の原材料名は以下の通りです。

野菜汁(にんじん、ケール、青シソ、ブロッコリー、あしたば、セロリ、クレソン、キャベツ、パセリ)、リンゴ果汁、難消化性デキストリン(食物繊維)/乳酸、クチナシ青色素、ベニバナ黄色素

 

この中で、機能性関与成分となっているのは「難消化性デキストリン(食物繊維)」で、商品1パック中5g配合されています。

難消化性デキストリンの配合により、森永おいしい青汁は機能性表示食品となっています。

機能性表示食品とは、事業者の責任において、科学的根拠に基づいた機能性を表示している食品のこと。

では難消化性デキストリンが、糖尿病や血糖値・中性脂肪・お腹の調子にどのように働きかけるのか、見ていきましょう。

 

機能性関与成分「難消化性デキストリン」の働き

 

糖尿病・血糖値が気になる人への効果

私たちが食事で糖質を摂取すると体内で分解され、ブドウ糖(グルコース)となって小腸で血管内に吸収されます。

そしてブドウ糖は血液と共に全身を巡り、筋肉などに到達するとエネルギーとして使われます。

ブドウ糖が使われると血液中のブドウ糖濃度(血糖値)は下がる、という仕組みです。

この、筋肉などにブドウ糖を受け渡してエネルギーとして消費してもらうのに必要なホルモンがインスリンです。

インスリンは食事によって血糖値が上がると膵臓から分泌され、血液中の糖をエネルギーに変えるために働きます。

しかし現代の欧米化した食文化の中、糖質過多の食事ばかりしていると、インスリンによる糖質の処理が追いつかず血糖値が高いままになります。

健康診断で「血糖値が高め」「糖尿病予備軍」と言われたりするのは、この状態の時が多いと考えられます。

そして糖質過多の食生活が毎日続けば、インスリンの分泌や機能がだんだんと衰え、糖尿病の一因となってしまうのです。

このように食事が深く関わっている糖尿病や高血糖。

その食事の糖質の吸収に影響を与えてくれるのが、森永おいしい青汁に入っている難消化性デキストリンです。

 

ポイント

難消化性デキストリンを食事と一緒に摂取すると、糖の吸収スピードが遅くなることが明らかになっています。
つまり、血糖値が急上昇しないため、インスリンの分泌も余裕をもって行われ正常に機能し、エネルギー変換も正常に行われるというわけです。

血糖値が気になるけれど食生活を変えるのは難しいという人には、森永おいしい青汁は非常に有効だと言えるでしょう。

 

中性脂肪が気になる人への効果

血中の中性脂肪値の上昇も、食生活に深く関わっています。

脂質の多い食事をすると誰でも、血中中性脂肪は増えますが、通常であればすぐに分解され脂肪酸となって各細胞に取り込まれ、エネルギーとして使われます。

ところが脂質過多の食事ばかりしていると中性脂肪の分解が進まず、血管内にコレステロールと共に溜まっていきます。

これが動脈硬化の原因となり、心筋梗塞や狭心症、脳梗塞などの危険も一気に上がってしまうのです。

 

ポイント

森永おいしい青汁に含まれる難消化性デキストリンは、この中性脂肪の吸収スピードを遅くする働きがあります。
血中中性脂肪の上昇が緩やかになることで脂肪の分解もスムーズに行われ、蓄積を防ぐことができると考えられます。

脂肪の多い食事に関しても急に減らすのは難しいですよね。

森永おいしい青汁で手軽にケアができるのは助かります。

 

お腹の調子が気になる人への効果

食物繊維の不足で便秘がち、というヒトも多いのではないでしょうか。

難消化性デキストリンは、整腸作用があることもわかっています。

難消化性デキストリン5gを10日間連続して摂取させるヒト試験では、排便回数と便量が増加し、便の性状と排便後の間隔が良くなったという結果が報告されています。
また、腸内の善玉菌を増やして腸内環境を改善させ、下痢症にも効果を発揮します。

 

野菜不足の人への効果

健康のために必要な1日の野菜摂取量は350gとされていますが、現在日本人が摂取している野菜量は1日平均294g。

56g不足しているのが現状です。

そこで、森永おいしい青汁を飲むと・・・森永おいしい青汁には1本に65gの野菜が入っているので、1日1本飲むだけで不足分を補うことができるのです。

森永おいしい青汁に入っているのは厳選した10種の国産野菜・果物

ケール・明日葉・キャベツ・ブロッコリー・青紫蘇・セロリ・クレソン・パセリ・にんじん・りんごの栄養をギュッと1本に詰め込みました。

1日1本の習慣が、健康な体作りの土台となるのですね。

 

まとめ

森永美味しい青汁は、本当に糖尿病や血糖値対策に有効なのか、中性脂肪やお腹の調子に関する効果も含め、成分を解析してご説明しました。

森永おいしい青汁は、難消化性デキストリン配合により、糖尿病や血糖値対策、中性脂肪対策、お腹の調子を整える、野菜不足解消など様々な効果を発揮することがわかりました。

青汁とは思えないほど美味しいと評判の森永おいしい青汁で、健康の土台作りを始めてみてはいかがでしょうか。

 

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